今では当たり前のように思ってはいますが
競艇を始めたばかりの頃は夜もやってるの!?って驚きました。
当然昼も開催してる競艇場はあります。
そしてナイターを開催する競艇場も存在します。
つまり競艇ファンは昼・夜問わずに競艇ができるっていうシステムになっているんです。
ある意味怖いシステムです。昼負けてナイターで取り戻そうとして大負けするっていうパターンが見えてます。
もちろん、昼勝って調子に乗って夜もやってまた勝っちゃうっていう・・・
どちらにしろ365日ほぼどこかしらの競艇場でレースが行われてなおかつ、昼も夜もっていうシステムが
競艇です。昼は仕事してる人が多いですからね。夜、自宅でお酒を飲みながら中継みて楽しむっていう
スタイルは悪くないですね。
ちなみに2017年のナイター開催は
場別ナイターレース開催日数
桐 生 190日(GⅠ:6日/GⅢ:18日)
蒲 郡 192日(GⅠ:18日/GⅢ:18日)※PGⅠヤングダービー開催
住之江 169日(GⅠ:12日/GⅢ:12日)
丸 亀 198日(SG:6日/GⅠ:12日/GⅢ :18日)※SGオーシャンカップ開催
下 関 186日(SG:6日/GⅠ:6日/GⅢ:12日) ※チャレンジカップ開催
若 松 194日(SG:6日/GⅠ:12日/GⅢ :12日)※ボートレースメモリアル開催
という日程で開催予定です。
地方競馬も夜開催っていうのはありますがレベルが違いますね。
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